2022.09.21
今回は冬の気象予想の情報がちらほら出ているのでまだ早いのですが、今年の冬至図(2022年の冬至から2023年の春分までの国の運勢と気象傾向図)を見てみようと思います。あくまでも星の位置だけのものなので、実際とは違うところがあるかもしれません。
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企業や国の事、気象(天気)の占いの方は初回が半額の5.000円(5千円)です。
占いの支払い方法はコンビニ決済と銀行振り込みと選べるようにしました。
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2022年12月22日の冬至図は射手座から始まります。射手座は火の星座なので暖かくなりやすく、乾燥しやすくなります。東京から西の図では天頂に火星がコンタクトしているので、温かさが目立ちやすくなりますが、北海道図では火星が外れているので、基本的に暖かくなるのは西日本の方で東日本や北日本では寒くなりやすいのではないかと思います。始まりの度数に土星が西日本図、沖縄図、北海道図にコンタクトしているので東京周辺以外は場所によってはかなり寒くなりやすいところがあります。それと水の星である海王星が始まりの度数にコンタクトしているので、雪や雨が多い地域があります。普段、雪や雨が降りやすいところは多いと思った方が良いです。
詳しく見てみると、12月はかなりまとまった雪や雨が一気に降りやすく、ドカ雪が降るところもあると思います。そして今年はかなり早くから雪が降りやすく、もしかしたら12月ではなく11月から雪が降る地域もあるかもしれません。かなり早くから雪の対策が必要です。1月の下旬ぐらいまでは雪や雨が降りやすく、スキーには良いかもしれませんが、交通の混乱が起きやすくなります。レジャーには天気に気を付けた方がいいです。1月の下旬ぐらいから気温が上昇しやすく暖かくなりやすく、場所によっては乾燥しやすくなります。ただし、気象の急変が起きやすく、雷や突風などの気象の急変には要注意です。2月の下旬ぐらいまでその傾向が続き、2月の下旬ぐらいからまた雪や雨がまとまって大量に降りやすく、風にも要注意で、嵐や吹雪にも注意が必要です。3月の終わりぐらいから気温が高くなりやすく、桜が早く咲きやすいのですが、雨や雪が引き続き降りやすい傾向があります。
国を表す太陽が始まりの度数と重なり、国の考えが前面に出やすく、国民の考えが見えにくくなっています。太陽は外国の場所に入っている食料のセレスと木星に損なわれているので、国の一番の心配は外国の食料関係(農産物、畜産、水産関係も含む)と国内の交通や通信の混乱、出版や情報、教育関係、銀行や金融関係が懸案になりやすいところがあります。財政の場所には土星が入り、経済の縮小が起きやすく、電気関係、ハイテク関係、土地や住宅関係に深刻なトラブルが起きやすく、電気料金やハイテク関係の値上げなども起きやすいところがあります。また電気の制限も起きやすいでしょう。月に対して木星が支えに入っているので、作物の出来は良く、お鍋の具の野菜は安定しやすくなります。ただし、月は火星に損なわれているので、医療関係、介護、雇用関係はトラブルが多く、国民生活に影響が出やすくなります。
まだ冬は不況が続いていて、なかなか景気が良くなりません。ただし、3月ぐらいから少しづつアメリカの景気が持ち直し始め、来年の4月ぐらいから国民生活も徐々に良くなり始めます。日本の国が良くなるのは2024年だろうと思います。来年は台湾の問題が大きくなりやすく、韓国、インド、インドネシアなども不況になりやすいところがあります。後、EUとイギリスの不況も起きやすく、なぜかロシアが復活しやすくなりますが、ロシア国民の生活はかなり悪くなりやすいところがあります。習近平主席は来年の3月ぐらいから苦境に立ちやすくなります。ただし、中国の民需は来年の5月ぐらいから徐々に復活しやすく、特に電気関係、ハイテク関係が良くなりやすいところがあります。電子マネーも上昇しやすくなります。
あくまでも星の位置だけのものです。
以上が星占い師としての私の意見です。
2022.09.20
今回は円高が進む中で動向が注目されているFRB(連邦準備制度理事会)を星占いで見てみようと思います。あくまでも星の位置だけで見ているので、実際とは違うところもあるかもしれません。
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FRBが設立されたのは1913年ですが、現在のFRBの形になったのは1935年8月23日の銀行法が成立し名称を変更した日だろうと思います。なので今回はこの日を現在のFRBの誕生日として見ています。
FRB(連邦準備制度理事会)に名称を変更した日は獅子座の太陽に公共や大衆を表す月と天王星が支えに入っています。公共のための組織であり、変化の多い組織だろうと思います。そしてその変化には法的なものが絡んでいます。ただし、太陽は重圧と試練の土星に損なわれています。かなり制限が多い組織です。通貨を表す海王星は水星と重なり、火星、木星、天王星に支えられています。水星は流通を表し、火星は戦時に強く、木星の支えは社会的な信用を表し、天王星の支えは変化の多さがあります。それとこの変化は法律や食料関係(農作物、畜産、水産関係全般を含む)で変化しやすいところがあります。水星に天王星の支えは先読みが出来る組織です。
ジェローム・パウエル議長は水瓶座の太陽に水星がタイトに重なり、家庭や感情を表す月に支えられています。かなり論理的な人であり、頭の良い人だろうと思います。知的なことに関心を持ちやすく、それがこの人の武器にもなります。ただし、太陽と水星は木星と冥王星に損なわれているので、考え方の甘さがあります。どうしても考えが甘くなりやすい。その上に冥王星は大きな挫折をもたらしやすいところがあります。ただし、野心家になりやすい。FRBとの相性は、この人の冥王星がFRBの太陽と重なり、それにこの人の土星が支えに入っています。FRBとは長い関係になりやすく、FRBにとっては絶対的な人になりやすいところがあります。この人にとってはFRBのトラブルの火星と木星がこの人の太陽を損なっているので、トラブルが多く、負担が大きいところがあります。FRBにとっては尽くしてもらえる人ですが、この人にとっては負担が多く、重荷だろうと思います。
アメリカにとっては、FRBの火星、木星、土星、海王星はアメリカの太陽を支えています。FRBにとっての一番はズバリ、アメリカの国の威信です。強いアメリカの通貨でなければなりません。アメリカ国民の生活は二の次なのです。アメリカの経済の信用が第一であり、国内の生活の苦しさは二の次です。通貨の王者でなければなりません。そのためには国民生活が苦しかろうともアメリカ経済と通貨の信用を守らなくてはなりません。FRBを考える上ではアメリカ国民の生活よりも国際的なアメリカ経済の信用の方が大事な組織だと知っておかねばならないと思います。それはパウエル議長も同じで、一番はアメリカの経済です。アメリカの国民生活を犠牲にしてもアメリカの経済を守らなくてはなりません。アメリカの実情がどうあろうともアメリカの経済的な信用の方が大事なのです。
星回りとしては、現在はFRBの太陽に重圧と試練の土星が損なっているので、FRBにとってはかなり苦しい時期です。ただし、この組織にとってはアメリカの信用が第一なので、利上げをあまりやりたくないところがあります。国民生活は二の次なのです。利上げの幅は小さくなるかもしれません。今は強気で行きたいところがあります。そのために10月の終わりぐらいからインフレになりやすいのですが…。あまり急激なドルの利上げはしたくないところがあります。
あくまでも星の位置だけのものです。
以上が星占い師としての私の意見です。
2022.09.18
今回もコーヒータイムです。ちょっとお付き合いください。
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今回はコーヒーを飲むどころかバタバタしています。もうすぐお彼岸なのに大型の強い台風が来るそうで、停電の用意や非常食などの点検をあわててしています。用意はしてあるのですが、すぐ出せるところにありません。…普段使わないものはどうしても奥の方にしまってしまいます。いけませんね。これは…。食品や水の賞味期限は切れていませんが、もうすぐ切れそうです。この台風が去ったら新しいものを買わなくてはなりません。乾電池はたくさんあるので、懐中電灯とラジオの用意は大丈夫です。
本当なら今日はお彼岸の用意をするはずだったのですが、台風が去る前にお彼岸が始まりそうです。いけませんね。何もかも後回しにしては…。仏様のお供え物だけは買ってあります。お花は台風が去ってから用意することになりそうです。早くからお花を買うともたないので、どうしてもギリギリで買うようになるのです。ただし、少しだけなら家に植えているので、仏壇のお花だけはあると思います。葉っぱだけですが…。菊は祖母が大事に育てていたのですが、私が父の介護にくぎ付けになり、ほったらかしていたため枯れました。気が付いたときは遅かったのです。だから菊は買わないとありません。仏壇の掃除はしたのですが、お墓掃除はまだです。もう今からでは間に合わないのでお参りした時に一緒に掃除します。
お彼岸のお墓参りは入りの日と明けの日にはお参りしてはいけないそうで、もしお彼岸の入りの日にお参りすると明けの日にももう一度お参りしなくてはならないそうです。明けの日だけにお参りすると、帰りかけていた仏様が付いてくるとか…。祖母から聞いた話です。だからお彼岸は入りの日と明けの日は避けてお参りした方がいいそうです。
台風14号は非常に大型の強い台風なので、せっかくの稲が倒れると、農家の人たちは大変です。早く収穫したりしています。それでも品種によっては10月ぐらいに収穫する稲もあり、その稲はどうなるのだろうと言っています。品種によっては一旦倒れるともう商品としてはダメだそうです。もちろん稲が実ってから水に浸かってもダメです。農業は雨が降ると危なくて作業できないそうですが、それでも台風が来る前に収穫できるものは早めに収穫をしています。全滅すると大変ですから…。
せっかくの収穫の秋が台風のためにダメになるかもしれません。お米だけでなく、果物の農家の人たちも大変だろうと思います。私の家の柿の実は今年はたわわになっていますがまだ青いので、この台風で落ちるかもしれません。ニュースを聞きながら怖くなっています。風で窓や扉が飛ばないように全てにカギをかけなくてはなりません。私の家は古い家なので心配です。
星占いでは雨の多い秋になるようなので、皆さんも気を付けてください。
以上
2022.09.16
今回も新しい内閣のメンバーで文部科学大臣になった永岡桂子氏を星占いで見てみようと思います。あくまでも星の位置だけで見ているので、実際とは違うところもあるかもしれません。
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永岡桂子文部科学大臣は射手座の太陽に不和と争いのエリスしか支える星がなく、木星に太陽を損なわれています。人生に不和や争いが多い人なのかもしれません。ただし、かなり強気の人です。負けず嫌いで勝気なところがあります。射手座の悪い面として、物事を単純に考えやすく、複雑な裏側をよく見ないところがあります。物事は白か黒かでは決まりません。グレーの部分が多いのが世の中です。そこがあまり理解できていないところがあります。木星が損っているのはかなり考えが甘いところがあります。家庭や感情を表す月に対して土星が支えに入っているので、社会的なことに関心があり、考え方が古くなります。ただし、現実的に物事を考えることが出来ます。それと知性の水星に金星が重なり、天王星に支えられているので、先読みや未来を考えることが出来る人です。ただし、水星は冥王星に損なわれているので、分析力はいまいちありません。面白いのは火星に対して理想の海王星が重なり、木星と冥王星が支えに入っているところです。理想のために頑張れる人であり、リーダー的な素質があります。そして野心的な一面もある人です。
文部科学大臣としては、文部科学省の冥王星がこの人の太陽に重なり、天王星がこの人の太陽を支えているので、割と相性としては悪くありません。ただし、この人の方が省に抑えられる傾向があります。岸田総理とはお互いの重圧と試練の土星がお互いの太陽を損なっているので、総理とはお互いに不満や反感を持ちやすく、そりが合いません。その上にこの人は自民党とも相性が良くありません。自民党の中では浮いた存在だろうと思います。だったら文部科学大臣としてはダメなのかと言うと、そうでもないところが面白いところで、日本の国民生活を表す月に対してこの人の火星、木星、海王星が支えに入っています。教育を表す日本の水星に対して、この人の火星と海王星が重なり、木星と冥王星が支えに入っています。つまり文部科学大臣としてはそれなりに出来る人です。ただし、火星がコンタクトするとトラブルが起きやすくなります。この人の場合はトラブルや混乱や欺瞞から始まりやすくなります。問題の方が先に起きやすく、この人は問題解決に動きやすくなります。トラブル続出になりますが、何もしない、可もなく不可もなくではありません。ただし、岸田総理との相性の悪さや自民党との相性の悪さがあるので、いつまでこの人に大臣をさせておくのかが問題です。どれも早く解決できる問題ばかりではないと思うのですが…。
星回りとしては、現在は大臣の太陽にトラブルの火星が損なっているので、トラブルが続出しやすく、かなり大変だろうと思います。この人が活躍できるのは来年の初めから来年の5月ぐらいまでだろうと思います。それまでは注目されやすく、話題になりやすいところがあります。ただし、省庁としてはトラブルが起きやすく、社会問題になりやすいところがあります。来年の5月以降は岸田総理と自民党に問題が起きやすいところがあります。自民党のゴタゴタに巻き込まれやすくなるでしょう。
あくまでも星の位置だけのものです。
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2022.09.13
今回もちょっとコーヒータイムです。またかと言わず少しだけお付き合いください。
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9月11日に祖霊祭に行ってきました。祖霊祭は本当は先祖をお祭りする祭事ですが、今回は私は今年の冬に亡くなった父の魂を先祖のいる所に送り届けるために参加しました。
9月なのにかなり暑く、自動車で会場に行きましたが、駐車場は田んぼの中の草を刈っただけの土地で、自動車を止めたら虫がバタバタと飛び立つような場所でした。私は自動車のサイドブレーキをしっかり確かめてから降りました。サイドブレーキをかけていないと、平坦なところと違って自動車が勝手に動くことがあるので怖いのです。昔は勝手に自動車が田んぼの方に動いて脱輪していたこともあります。駐車場から歩くこと10分ぐらいの場所に会場はあります。日焼け止めはおろか帽子も持ってきていなかったので、もろに太陽に照らされて、噴出した汗をハンカチで拭いながら父の名前と死亡した日を書いた板を持って歩きました。
会場は冷房が入っているので涼しく、知り合いの人から今日の作法を教わりながら時間が来るのを待ちました。今年の祖霊祭はコロナのためか人があまりおらず、今年亡くなった人の家族の人が多かったです。皆、それぞれコロナで大変だったようで、病院で面会もままならなかったり、葬式にも人を呼べなかったり、いろいろ私のところと似た事情があったようです。特にコロナで両親とも亡くなった方は気の毒でした。高齢でもそんなに簡単に思いきれないものがあります。特にコロナにかかってあっという間に亡くなったと言う人は自分が死ぬことを一切考えておらず、死ぬ前の家の引継ぎなど全然やっていなかったそうで、何がどこにあるのか、重要な書類や貴重品の場所が全然わからないと言う息子さんもおりました。
コロナが長く続いてなかなか家族と会えない人は特に肉親の突然の死に驚くようです。私でも父がまだ病院にいるような気がすることがたまにありますから、余計にそう思うのかもしれません。
私は板を渡して拝んでもらいながら、この暑いのにきっちり礼服を着ている男の人と一緒に間を開けて座っていました。その人のその恰好からまだ身内が亡くなってから日が浅いのではないかと思いました。もちろん50日は過ぎているでしょうけれど…。他の人は地味な服や黒白の服でしたが、かなりラフな感じでした。
拝んでもらいながら、私は父が無事に祖先の元にたどり着けただろうかと思いながら、これで一つ大きな行事が終わって、後は秋のお彼岸だけか…と思いました。今年は年末にお正月の準備をしなくてもいいので、秋のお彼岸が終わったらもう大きな行事はないのです。1年間喪中になるので村のお祭りにも参加できませんし…。
実った稲を見ながら、暑い秋の道をペットボトルのお茶を持って帰りました。
以上