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2020.11.10

星占い師の占いレポート 2020 ~その40~ TSUBASAアライアンス

今回は今年の7月22日に地銀10行が共同出資して設立したTSUBASA(つばさ)アライアンスを星占いで見てみようと思います。あくまでも星の位置だけで見ているので、実際とは違うところもあるかもしれません。

 

TSUBASA(つばさ)アライアンスが設立した日は17時38分に太陽が獅子座に入りますが、いつも通り12時で見ますから、太陽は蟹座にあり、選別のベスタと重なり、かなり度数を甘く見て海王星に支えられています。外国からの不透明な影響を選別するといったところでしょうか。ただし、太陽は木星、重圧と試練の土星、冥王星に損なわれています。顧客や取引相手からの重圧が重く、無理な拡大をしやすく、大きな挫折を味わいやすく、分裂しやすい会社だろうと思います。あまりに会社を設立するのを急ぎすぎたのではないかと思います。会員を表す月は獅子座にあり、金星と火星に支えられていますが、変転の天王星に損なわれています。会員同士もいつ分裂してもおかしくなく、プライドが高く、お互いに頑固で意地を張りやすいところがあります。情報を表す水星はハイテクやエレクトロニクスを表す天王星に支えられているので、ビックデータの活用やIT関係の情報を活用することはできますが、水星はトラブルの火星に損なわれていて、情報やコミュニケーションをめぐってトラブルが起きやすいところがあります。かなり身内主義になりやすく、排他的なところがある会社だろうと思います。

 

佐久間英利代表は天秤座の太陽に水星が重なり、土星が近くにあるので、苦労が多い人だろうと思います。土星は海王星と重なり、火星と冥王星に支えられているので、かなり世知辛いところがあり、限界突破の星の位置です。体力的に自信がある人ですが、過信しすぎるところがあります。天王星に損なわれているので、過剰な合理主義的なところがあるのではないかと思います。会社との相性は、会社の会員の上に冥王星を持ってきて、木星が損なっているので、会員に負担や圧力を掛けやすいのではないかと思います。

 

同じく代表の加藤貞則氏は獅子座の太陽(この人の誕生日は19時7分に太陽は乙女座に入りますが、12時で見ています)冥王星が重なり、海王星に支えられています。カリスマになりやすい星の位置です。会社との相性は、会社の太陽にこの人の木星と土星が支えに入っているので、会社にとってはなくてはならない人だろうと思います。また、佐久間代表の太陽にこの人の木星が重なり、土星が支えに入っているので、佐久間代表にとっても手放せない人だろうと思います。ただし、この人にとっては佐久間氏は逆らえない人だろうと思います。

 

同じく代表の並木富士雄代表は双子座の太陽に水星と火星が重なっています。かなり強気な人であり、情報に強い人だろうと思います。ただし、太陽は重圧と試練の土星に損なわれているので、苦労が多い人だろうと思います。この人は木星に対して冥王星が支えに入っているので、かなり大きなお金を動かしやすい人だろうと思います。会社との相性は、会員の月に冥王星が重なり、木星が支えに入っています。この人の存在が会員をまとめているのかもしれません。余談ですが銀行は大体が4月1か10月1日が設立日になっていることが多く、4月1日が設立日になっている銀行はこの人の存在は大きなものだろうと思います。10月1日の設立の銀行は加藤代表を手放せないと思います。

 

この会社は代表の存在だけで持っているようなところがあります。もし代表が変わると崩壊するかもしれません。

 

星回りとしては、会社は10月1日から業務開始だそうですが、業務開始からトラブル続出で困っているのではないかと思います。お正月過ぎまでトラブルが続きやすく大変だろうと思います。私見ですが来年の早い時期に会社の名前を変更したりして会社の誕生日を変えた方が良いのではないかと思います。変えないままだと苦労は当分続きます。特にハイテクやIT関係のトラブルが来年は起きやすい。佐久間代表は来年はかなり良い年だろうと思います。飛躍の年になるかもしれません。加藤代表は苦労が多く負担が多い年になりやすい。ただし、中国銀行には良い年かもしれません。並木代表にとっても来年はかなり良い年になりやすく、第四銀行、第四北越フィナンシャルグループにとってもかなり良い年になりやすいところがあります。

 

あくまでも星の位置だけのものです。

以上が星占い師としての私の意見です。

 

 

 

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2020.11.05

星占い師の占いレポート 2020 ~その39~ アメリカ大統領選挙の行方

今回はアメリカ大統領選挙の行方を星占いで見てみようと思います。前に~その6~でバイデン大統領候補のことを書いたときにこの人が大統領になると書きました。今もそれは変わっていませんが、司法で争うことになり、長期化する想定では見ていないので、もう一度見てみようと思います。

 

現在の星回りでは完全にバイデン候補の方が有利です。バイデン候補の太陽に木星、土星、冥王星が支えに入っています。これ以上ない程の星の位置なので、普通ならバイデン候補が次の大統領になります。ただし、トランプ大統領が負けを認めず事態を長引かせれば、話が少し変わってきます。12月8日までに決着がつくならバイデン候補が次の大統領になります。もしそれ以上長引いて、12月の後半になってくればトランプ大統領が有利な星の位置になります。特に来年まで長引けばバイデン候補よりトランプ大統領が有利な星の位置になります。株などの投機的なものがかなり値上がりしやすく、トランプ大統領にとってはとても良い状況になります。ただし、アメリカの国民生活は悪くなりやすいところがあります。

 

日本はどちらが大統領になってもよい状況で事態を見守った方がよいかもしれませんが、まずはバイデン候補が次の大統領になるつもりで考えた方がよいです。もし事態が12月の後半になっても決まらなければ、アメリカはかなり混乱してくるかもしれません。特に来年になっても決まらなければ、アメリカの混乱はアメリカ経済に負担を与えることになるかもしれません。日本は12月の終わりぐらいから景気が良くなりやすく、来年はコロナが落ち着いてきますから、来年は日本にとっては復活の年になりやすく、アメリカばかりを見ていてはダメなところがあります。今年の終わりぐらいから中国が国として復活しやすいからです。もちろん中国国民の生活は大変ですが、まずは国として復活します。日本はその影響を受けます。国民生活も来年は良くなりますからそのつもりでいた方がよいです。ただし、雇用や介護関係はかなり厳しいところがあります。

 

あくまでも星の位置だけのものです。

以上が星占い師としての私の意見です。

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2020.11.02

星占い師の占いレポート 2020 ~その38~ ふくおかFG

イノシシが元気に庭を駆け回り、警察に言っても、『イノシシにピストルは効かない、民家の傍で発砲はできない。イノシシを捕まえたら知らせてくれ。』とのことでした。私一人でイノシシを捕まえるのはとても無理だと思いますが、みなさんいかがお過ごしですか。さて今回はふくおかフィナンシャルグループ(FG)を星占いで見てみようと思います。

 

ふくおかフィナンシャルグループ(FG)が設立した日は牡羊座の太陽にセレスが重なり、木星と土星に支えられてグランドトライン(幸運の大三角)の形になっています。社会を表す木星と土星の支えはかなりしっかりした会社であり、俗に『神様が気を悪くする』と言われるほど社会的に恵まれやすい会社です。木星は拡大を、土星は安定と堅実を表しています。木星の近くに冥王星もあるので、かなり大きな資産を動かせる会社だろうと思います。特に外国からの資金が多いのではないかと思います。それを投資に回している感じです。投資や株や為替などの投機的なものにも堅実ですが積極的だろうと思います。それがこの会社の屋台骨です。セレスは食料全般を表し農業、畜産、水産関係など食料関係全般と縁がある会社だろうと思います。稼ぐ財務の場所には金星が入り、水星と天王星に支えられています。情報やハイテク関係、ネットなどからお金が入りやすく、情報の先読みが出来る人脈を持っているのではないかと思います。ただし、外国関係の情報はかなり拡大されやすくホラが多いところがあります。またハイテクシステム関係の負担も大きいのではないかと思います。金星は投資や投機的なものの土星と当てにならない海王星に損なわれています。投資や投機的なものは財務を損ないやすく、役員や重役の当てにならない読みも財務を損なっているところがあります。財務はかなり不透明になりやすく、役員や重役関係で使途不明金が出やすいところがあります。それと太陽は顧客や取引相手の場所に入っている月を損なっています。一般大衆や公共的な相手には不利なところがあります。

 

柴戸隆成社長は魚座の太陽に変革の天王星が支えに入っています。人と同じことはしたくない人です。ただし、かなり身内主義で、排他的になりやすいところがあります。愛社精神には富んでいますが、無理な拡大をしやすく、無謀な挑戦をしやすいところがあります。太陽をトラブルの火星と木星が損なっています。かなり短気で、考えが甘くなりやすいところがあります。改革には熱心でしょう。会社との相性は、会社の太陽にこの人の火星が支えに入っています。外国関係にはかなり積極的なのではないかと思います。それもかなりスピードを重視しやすいところがあります。投資にもかなり積極的なところがありますが、借りる財務の場所に土星を持ってきているので、債務などがかなり深刻になりやすいのではないかと思います。また、この人の改革の天王星が会社の太陽を損なっているので、会社内部の行き過ぎた改革は会社の内部状況に急変を起こしやすく、かなり会社にとっては危ないのではないかと思います。特に取引先や顧客に不確かな人や組織を入れやすく、それがかなり深刻な状況を起こしやすいところがあります。はっきり言えば相性としてはあまり良い関係ではありません。

 

星回りとしては、現在は会社の太陽に木星が損ない、社会状況が今更ですがかなり悪いのではないかと思います。社長の会社内部の改革が裏目に出やすい状況だろうと思います。この会社が良くなるのは早ければ今年の終わりぐらいからで、来年はかなり順調になりやすいと思います。ただし、財務状況は厳しく、特に投資や投機的なものはかなり厳しいのではないかと思います。また、重役や役員にも厳しいかもしれません。来年には外国関係が持ち直すと思いますが、見えないところからの情報はデマが入りやすくなります。社長は現在は太陽に海王星が重なり、木星、土星、冥王星に支えられているので、やる気満々かもしれません。ただし、考えが甘くなりやすく、当てにならないものに要注意です。混乱や欺瞞、スキャンダルには気を付けてください。来年は少し頭を冷やして、2022年に頑張った方がよいです。社長は2022年に注目されやすいところがあります。尚、福岡銀行もこの会社と同じ発足日になるので、福岡銀行も来年が銀行にとっては良い年になると思います。

 

あくまでも星の位置だけのものです。

以上が星占い師としての私の意見です。

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2020.10.27

星占い師の占いレポート 2020 ~その37~ 鈴木直道知事

今回は最年少の知事である鈴木直道北海道知事を星占いで見てみようと思います。あくまでも星の位置だけで見ているので、実際とは違うところもあるかもしれません。

 

鈴木直道知事は魚座の太陽に金星と火星が重なり、天王星に支えられています。男らしさにあこがれるところがあり、人と同じことはしたくない人です。余談ですが、上の立場になりやすい人は、例えば社長とかは人と同じことをしたくない人が私の見る限りよくなっています。チームリーダー的な才能と、改革に対してかなり積極的なところがあります。ただし、太陽は混乱やスキャンダルの海王星に損なわれています。混乱や欺瞞、スキャンダル、変わったところで気象異変、細菌には要注意です。家庭や感情を表す月はトラブルの火星に損なわれているので、短気なところがあり、かなり感情的に動きやすく、家庭的なトラブルには要注意です。論理より情緒で動きやすい人だろうと思います。

 

現在の北海道は天秤座の太陽に海王星が重なり、土星に支えられています。海王星は水や環境の星であり、水産資源や観光資源に恵まれたところだろうと思います。土星はその名の通り土地の星であり、土地にも恵まれたところだろうと思います。道民を表す月も天秤座にあり、キーロンと重なり、天王星と冥王星に支えられています。天王星はハイテクや電気、民主主義、自由の星であり、冥王星は先祖代々の星で、先代からの支えが大きいところだろうと思います。キーロンは祈りや癒しの星であり結構信心深いところがあり精神的に落ち着いた道民が多いのだろうと思います。北海道と言えば農産物や畜産が有名ですが、食料を表すセレスが道民を表す月を損なっています。もしかして農業、畜産、水産を含む食料関係全般は道民の負担になっているのではないかと思います。ただし、北海道の稼ぐ財務の場所に入っている火星と木星をセレスが支えているので、食料関係(農業、畜産、水産関係全般)は北海道にとっては大きな財源だろうと思います。それと外国の場所に入っている天王星が財務の金星を支えているので、外国や外国人からの利益も大きいのではないかと思います。さて、鈴木知事との相性は、鈴木知事の木星が北海道の太陽に重なり、天王星に支えられています。道民を表す月に鈴木知事の冥王星が重なって、水星と海王星に支えられています。拡大しやすく、改革で知名度が上がりやすいところがありますが、道民にとってはやや強権的なところがあります。それでも北海道の営業や企画にはかなり支えられています。圧倒的に北海道の方が得るものが大きいと思います。鈴木知事にとっては東京の方が恩恵が大きかったのではないかと思います。

 

星回りとしては、鈴木知事の太陽に現在は海王星が重なり、木星、土星、冥王星が支えに入っています。一番活躍できる星の位置です。今年はこの人にとっては飛躍できる年だったのではないかと思います。来年はかなり落ち着くのではないかと思います。この人が注目されるのは2022年だろうと思います。北海道は今年の終わりぐらいから景気が良くなりやすく、北海道の道民を表す月に現在はトラブルの火星、木星、重圧と試練の土星、冥王星が損なっていますが、来年から火星、木星、土星が外れかなり楽になると思います。最悪の年だった今年とは変わって過ごしやすくなり、話題になりやすくなります。コロナ騒動も落ち着いてくると思います。

 

2020年の北海道の冬至図は天頂に火星が重なり、暖冬になりやすく、雪や雨が少なくなりやすいのではないかと思います。雇用や健康関係はまだまだ予断を許さず深刻な問題だろうと思います。しかし、北海道としての関心は投資に向けられやすく、どうすれば北海道に投資してもらえるのか関心を持つようになります。道民の関心は外国関係に向きます。

2021年の北海道の春分図は地域によっては気温が上がるところがありますが、全体的に水気が多くなりやすく、雪や雨が多くなりやすいところがあります。北海道の関心は雇用や健康、介護関係に向きます。投資は増えやすく、道民の関心は外国関係に向きます。ただし、ハイテク関係、航空機関係、電気関係はトラブルが起きやすく、深刻です。地震や原子力関係、マグマの動き、ウイルス、汚染問題には要注意です。

2021年の北海道の夏至図は目立つ場所に火星が入り、かなり暑い夏になりやすく、オリンピックの気象が心配です。北海道の関心は外国に向きやすく、道民の関心は財務の方に向きやすくなります。ただし、このころは北海道に投資するものがかなり増えます。相変わらずハイテク関係、航空機関係、電気関係は要注意で、地震や原子力、ウイルス、マグマの動き、汚染問題には要注意です。7月は特に暑くなりやすく、オリンピック開催の初めの方がかなり暑いのではないかと思います。

 

あくまでも星の位置だけのものです。

以上が星占い師としての私の意見です。

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2020.10.26

星占い師の占いレポート 2020 ~その36~ ウェザーニューズ

今回は気象情報の民間最大会社ウェザーニューズを星占いで見てみようと思います。あくまでも星の位置だけで見ているので、実際とは違うところもあるかもしれません。

 

ウェザーニューズが設立した日は、双子座の太陽にキーロンが重なっているだけです。支える星はありません。キーロンはクリーンなことを表す星ですが、それ以外に癒しの星である程度です。それどころか太陽は社会の場所に入っている木星、顧客の場所に入っている天王星に損なわれています。ネットやテレビなどハイテク関係で顧客を無理に拡大したのではないかと思います。会社を表す太陽の許容範囲を超えている感じです。稼ぐ財務の場所には情報を表す水星と離れた場所に一般大衆や公共を表す月と金星が重なって入っています。水星は子会社や従業員を表す冥王星に支えられ、月と金星は木星に支えられています。情報の分析のプロである従業員や子会社に支えられて最初はお金を稼ぎ、時間が経つほど一般大衆や公共関係に広く認知されかなりのお金を稼ぐようになったのではないかと思います。ただし、情報を表す水星は気象の星である海王星に損なわれています。気象を当てるためにかなり従業員の方は苦労したのではないかと思います。月と金星はトラブルの火星に損なわれているので、よく稼ぐ会社ですが、出費も大きいのではないかと思います。顧客を表す場所には会社などの組織を表す土星とネットやテレビ、航空機関係などのハイテク関係を表す天王星が入り、支える星はありません。顧客を満足させるために悪戦苦闘している感じです。特に外国の顧客に苦労しているのではないかと思います。ただし、ネットやテレビ、航空関係の人脈は多いと思います。

 

草開千仁社長は魚座の太陽に金星が重なり、木星と海王星の支えを持っています。特に水の星である海王星は気象の星でもあり、気象を見るのはこの人にとっては天職ではないかと思います。気象を表す海王星に対して、火星と冥王星の支えがあるのも良いです。気象を正確に見ることに積極的で、科学的ですが、正確さにはかなり苦労したのではないかと思います。魚座にしては頑固なところがあります。木星に火星と冥王星の支えがあるので、体力的に自信があり、かなり大きなお金を動かしやすい人です。ただし、火星、天王星、冥王星に土星が損なっているので、怪我や体力を過信したための病気には要注意です。事故にも遭いやすい人です。会社との相性は、はっきり言えば、この人の方が会社から恩恵を受けやすいところがあります。会社の木星がこの人の太陽に重なっています。会社の太陽に対して、この人のトラブルの火星、変転の天王星、冥王星が損なっています。会社内部ではかなり軋轢が出来やすいところがあります。けれども気象を仕事にするのは会社よりもこの人の方が断然向いています。この人が会社を軋轢を生みながら引っ張って行っている感じです。心配なのはお互いの変転の天王星がお互いの太陽を損なっているところです。お互いの状況が急変しやすいところがあります。特に会社内部と顧客の関係に出やすいところがあります。

 

星回りとしては、現在は会社の太陽に海王星が損なっているので、欺瞞や混乱が起きやすく、気象を当てるのにかなり苦労が多いでしょう。気象異変が起きやすいのです。情報として流すとき見切り発車も多くなりやすいところがあります。社長は現在は太陽に木星、土星、冥王星が支えに入っています。現在が一番飛躍しやすい状況です。12月の終わりぐらいから木星と土星が離れるので、社長は少し勢いが落ちるのではないかと思います。ただし、会社の方は来年が好調な年になります。

余談ですが、星占いで気象を見る場合は、水の星の海王星と火の星である火星が重要になります。もちろん他の惑星も重要ですが、現在は火星が本来の星座である牡羊座に入っていて、来年のお正月過ぎまで牡羊座にいます。つまり来年のお正月過ぎまでは気温が下がりにくくなります。お正月過ぎから気温が下がりやすくなります。海王星も本来の座である魚座に入っているので、水が多くなりやすく、お正月過ぎから雪が降りやすくなります。つまり今年の内は雨が多いのではないかと思います。冬至図で火星がかなり目立つ場所に入っているので、今年の冬は暖冬だろうと思いますが、東日本や北日本より西日本の方が水の気配が強いところがあります。西日本や沖縄の方が雨や雪、風には要注意ではないかと思います。場所によっては大雪になると思います。東京やその周辺など今年の冬は乾燥しやすいのではないかと思います。

 

以上が星占い師としての私の意見です。

あくまでも星の位置だけのものです。

 

 

 

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