2021.05.11
今回は巣ごもり需要で売り上げを伸ばしている味の素を星占いで見てみようと思います。さて、味の素は設立日が1925年12月27日ですが、この日は太陽に支える星がなく、世界的な大企業になるには星の力が足りないと思うので、味の素に社名変更した日を誕生日として見てみようと思います。
味の素に社名変更した日は魚座の太陽に金星が重なり、一般大衆を表す月とセレスが重なって、支え、火星と土星が重なって支えに入っています。一般大衆に支持を受けやすく、食品全般に強く、火星と土星の支えは味がプロの味を追求しやすく、官能的な味を出すために投資しやすいのですが、残念ながら火星と土星は月とセレスを損なっているので、プロの味を出すには必要な食品不足になりやすく、また一般大衆向けではなくなりやすいところがあります。プロの味は家庭の味ではないのです。旨いが必ず一般大衆にいつも食べる味としてすべて受け入れられるものではないと星の位置では出ています。たまに食べるから旨いものといつでもおいしいものの違いがあり、そのせめぎあいがある会社だろうと思います。投資しやすいのはプロの味なのですが、役員や重役が必要だと思っているのは家庭の味、一般大衆に支持されやすい味です。太陽は天王星に損なわれているので、科学的なことは不得意になりやすく、会社内部で状況の急変が起きやすいところがあります。従業員や子会社を表す場所に入っている冥王星が味の海王星とハイテクの天王星を支えているので、この会社は従業員や子会社が絶対的に強い会社なのかもしれません。稼ぐ財務の場所には星がないので、支配星である火星を見れば、プロの味や官能的な味がお金になりやすいところがあります。また、若い女性や働く男性、老人に受け入れられやすいものもお金になりやすいところがあります。借りる財務の場所に海王星、木星、キーロンが入り、借入金が増えやすいところがあり、財務状況が不透明になりやすいところがあります。特に投資や株や為替に損害が出やすく、借入金が問題になりやすいところがあります。
西井孝明社長は山羊座の太陽に土星とセレスが重なり、海王星と冥王星に支えられています。苦労が多い人ですが、大器晩成型の人であり、限界突破していきやすいところがあります。ある意味カリスマ的な人だろうと思います。射手座に水星、火星と木星が重なって入り、天王星を支えているので、改革には熱心であり、冒険しやすいところがあり、外国関係には強い人だろうと思います。こだわりが強く、おいしいものを選別しやすく、かなり頑固なところがあります。母親や女の親族とは縁が深く、その分父親や男の親族とはいざこざが起きやすいところがあります。会社との相性は、この人の土星と海王星が会社の太陽を支えているので、中期的には会社に尽くす人になります。ただし、この人の冥王星が会社の太陽を損なっているので、付き合いが長くなればなるほど、会社に大きな挫折を与えやすい人です。この人の冥王星が取引先や顧客の場所に入るので、取引先や顧客が絶対的になりやすく、中にはあまり世間的には受けが良くない人も混じりやすいところがあります。この人にとって会社はスキャンダルを持ってきやすいところがあります。特に会社の財務と会社内部の問題には苦労しやすいところがあります。
星回りとしては、今年の5月後半ぐらいから7月いっぱいは勝負の時期です。また来年の前半も話題になりやすく、注目を集めやすい会社です。その時期は伸びやすいので、チャンスを逃さないでください。社長も同じです。現在は社長はイライラしやすく、トラブルが多いかもしれません。また、怪我などにも要注意です。会社共々ハイテクに力を入れやすく、企画や営業を変革しやすいところがあります。ただし、従業員や子会社にはかなりの負担になりやすいところがあります。また借入金を注意しないとかなり深刻な状況になりやすいところがあります。
あくまでも星の位置だけのものです。
以上が星占い師としての私の意見です。
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2021.05.10
さて今回はゲームで有名な任天堂を星占いで見てみようと思います。この会社は設立日が1947年11月20日なのですが、実は迷ったのです。設立日の星の位置では玩具の会社としては目立つ位置にある獅子座の影響が大きく、目の前でみんなでやる遊びの要素が強く、花札やトランプならそれでもいいのですが、ゲームは遠くの目に見えない相手とも遊ぶものなので、今回は任天堂に社名変更した日を誕生日として見てみようと思います。
任天堂に社名変更した日は天秤座の太陽に土星が支えに入り、意外に堅実な会社だろうと思います。稼ぐ財務の場所に入っているソフト全般を表す海王星は金星と重なり、木星、キーロン、冥王星と天王星が重なって支えています。ソフト関係全般がお金になりやすいのですが、見えないところでハードの天王星と冥王星が重なっているので、ハードの部分でもかなり強く、拡大の木星と癒しのキーロンが従業員や子会社の場所から支えていて、木星は一般大衆を表す月も支えているので、この会社の従業員や子会社は広く拡大しやすく、一般大衆にも支持されやすいところがあります。金星は機械の火星に支えられ、機械の部分もお金になりやすい会社だろうと思います。残念なのは投資や株や為替の投機の場所に入っている土星が財務の海王星を損なっているところです。かなり投資にお金を掛けやすく、財務を損ないやすいのですが、それが会社の安定を支えているので、仕方のないところもあります。それと水星が火星に損なわれているので、若い世代(学生や10代前半、つまり小学生や中学生)にトラブルが多いところがあります。
古川俊太郎社長は山羊座の太陽に支える星はなく、天王星がタイトに損なっています。人と同じことはしたくない人です。天邪鬼なところがあります。コミュニケーションや知性を表す水星が木星と重なり、金星に支えられているので、人当たりはソフトで、社交関係が広がりやすいところがありますが、水星は冥王星に損なわれているので、相当神経を使っているところがあります。何かにこだわりやすく、かなり頑固なところがあります。会社との相性は、この人の冥王星が会社の太陽と重なり、土星と海王星が支えに入っているので、会社とはかなり長い付き合いになりやすい人です。会社にとっては絶対的なところがあります。ただし、会社の取引先や顧客の場所にこの人の火星とキーロンが入り、会社の太陽を損なっているので、取引先や顧客とのトラブルが起きやすいところがあります。そして、その火星とキーロンに海王星の支えがあるので、普通と違う(一般とは違う考え方の人、主に男性)が顧客になりやすく、それに会社が振り回されやすいところがあります。この人の水星、木星、海王星は企画や営業の場所に入っているので、企画や営業に力を入れやすく、変わった顧客を集めやすいところがあります。外国関係に太いパイプを持ちますが、その分従業員や子会社には厳しいところがあります。
星回りとしては、会社は去年の成績は社長のおかげだろうと思います。本来は今年の方が会社としては好調だろうと思います。現在は会社の太陽に土星が支えに入り、堅実です。5月後半ぐらいから7月いっぱいぐらいまで従業員や子会社が話題になりやすいところがあります。会社は今年いっぱいは順調だろうと思います。社長は去年は勝負の年でしたが、今年は普通の年です。来年の前半の方が良い年になりやすいところがあります。2024年はこの会社にとっては勝負の年になるかもしれません。
あくまでも星の位置だけのものです。
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2021.05.05
今回はちょっと休憩して軽い気持ちで読んでください。
みなさんは丙午(ひのえうま)をご存じですか?よく丙午生まれの女は男を不幸にするとか言われ、それが出生率にも影響しているとか…。
私に占いを依頼してきた人の中に丙午生まれの方がいて、その方は最初は年を1年ずらして生年月日を言っていたので、占いがなかなか当たりませんでした。そのため、私はその方の誕生日がどこか違うのではないかと思いました。なので、詳しく聞いてみると丙午の年の生まれだと知られるといろいろ言われるので、1年、年をずらして生年月日を言っている『星替え』というものでした。
しかし西洋占星術は正確な生年月日でないと当てられないのです。
なぜ、丙午生まれの女性が男性を不幸にするという話になったのでしょう?
調べてみると、江戸時代は丙午の年に火事が多いとされ、恋人逢いたさに家に火をつけた八百屋お七が丙午の生まれだとか(もちろん八百屋お七は丙午の生まれではありません。作り話です)で、丙午生まれの女性は嫌われるようになったようですが…。
元々、丙(ひのえ)とは陽の火で、つまり太陽です。午(うま)とは月でいえば7月です。巳午未(へび、うま、ひつじ)が6月、7月、8月になり、火の意味があります。午は夏の真ん中になるので、丙午とは真夏の太陽の意味になります。実際問題として午年生まれは木星(歳星)が西洋占星術では蟹座か獅子座にある人が多いのです。蟹座の木星は家族を大切にしやすく、大衆受けしやすい人が多く、身内主義になりやすいところがあります。獅子座の木星はとにかく目立つ人が多い。もともと獅子座は王者の星座なので、とにかく気が強く目立ちやすいところがあります。それが丙午の謂れかもしれません。真夏の太陽のような女性は男の後ろに隠れる存在ではありません。昔は女性が目立つものではないと考えられていました。しかし現在では女性も男性と対等なのです。
丙午の考えを変えてもいいのではないかと思います。
真夏の太陽のような女性はダメですか?
あくまでも星の話です。
以上が私の個人的な考え方です。
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2021.05.04
さて今回は大型連休にもかかわらずどこにも行けない状況なので、NHKの大河ドラマの真田丸のオープニングにも使われた天空の城として有名な備中松山城(現在の岡山県高梁市、猫城主さんじゅーろーが有名)を持つ備中松山藩5万石の幕末の財政を改革した山田方谷を星占いで見てみようと思います。
山田方谷って誰?そんな人知らない。という人のために大雑把に説明すると、幕末の備中松山藩は負債を10万両抱えていました。今の金額にすると100億円以上になります。どうしてそんなに赤字が出たかと言えば、公には5万石と言っていた本当の石高は2万石にも満たないものでした。それなのにずっと5万石としてふるまっていたのです。そのため支出も多く積もり積もった赤字が10万両でした。もちろん破綻寸前なのに養子で藩主になった板倉勝静は血筋として徳川吉宗の子孫になるため、幕府の老中に抜擢されました。当然藩の財政事どころではありません。そこで自分の家庭教師だった儒学者の山田方谷に財政立て直しをゆだねたのです。
山田方谷は借金をしていた大坂商人に藩の実態を説明して、借金の返済期限を延ばしてもらい、大量に出したため何の価値もなくなった藩札を燃やして、新しい藩札を出し、兌換(正式価格で換金)するようにしました。もちろん藩内は上級武士も質素倹約してもらい、賄賂や接待を受けることを禁止しました。そして中間手数料のかかる大坂の商人を通さず米を売り、藩内で取れる砂鉄で鍬を作って江戸の藩屋敷で売り、他にもタバコや茶、和紙など特産品として開発して売りました。そのため8年で10万両の借金を返済して、10万両の貯蓄も出来ました。5万石ですが、実質は20万石と言われたほどです。ただし、山田方谷は先祖は武家でしたが、百姓身分から出世したため、かなり藩の家臣たちから反感を買っていましたが殿さまの板倉勝静からは絶大な信頼を得ていました。山田方谷の考え方は後に『義利合一論』として渋沢栄一などにも影響を与えています。以上、大雑把な説明でした。
山田方谷が生まれた日は文化2年2月21日なので、西暦に直すと1805年3月21日になります。牡羊座の太陽に選別のベスタが重なり、家庭や感情を表す月と木星、海王星が重なって支えていて、火星にも支えられているグランドトライン(幸運の大三角)の形になっています。太陽に選別のベスタが重なっているので、人を見る目がかなり厳しく、無意識に人や物事を選別していたのではないかと思います。木星と海王星の支えは海の関係に強く、かなり海運に対して運を持っていたと思います。また海や船が好きだったかもしれません。火星の支えは、鉄製品の強さと武器や軍の才能を表しています。この人はかなり軍事に明るかったのではないかと思います。土星と天王星が重なっているので、かなりの合理主義者だったと思います。ただし、キーロンが支えているので、土着的な信仰心があったのではないかと思います。
さて備中松山藩は板倉家が松山藩に入った日は延享元年3月1日なので西暦に直すと1744年4月13日になります。この日が山田方谷の仕えた備中松山藩の誕生日になります。
牡羊座の太陽に領民を表す月と火星が重なっています。もともと藩と領民は運命共同体だったと思います。そして、火星の重なりは鉄に縁がある藩だったと思います。パイオニア精神にあふれ、かなり血気盛んなところがあったのではないかと思います。家臣を表す場所には重圧と試練の土星が入り、家臣はかなり苦労が多く、厳しい状況だったと思います。その家臣が支えていたのが借入金の場所に入っている冥王星。借金の場所に借金の星が入っていれば、当たり前ですが当然かなりの借金が出来ます。そして見えないところに入っている金星を土星が損ない、バケツに穴の開いた状況でした。取引先やパートナーの場所に木星が入っているので、相手にはかなり無理をして、付き合いをしていたのではないかと思います。藩の土台を表す場所にはいい加減な海王星が入り、情報の水星と木星を損なっています。藩の内情についてかなりいい加減な情報が拡大していたのではないかと思います。山田方谷との相性は、山田方谷も牡羊座に太陽が入っているので、この藩とは運命共同体でした。この藩の外交の場所に合理的な土星と天王星が入り、かなり藩の外交を無駄を省いて合理的にしたと思います。そして藩の借入金の場所に方谷の海王星が入りますが、この海王星は木星と重なり、火星に支えられています。かなり投機的なところもありますが、積極的に投資して財務を赤字から黒字にしたと思います。ただし、山田方谷だけでは無理で、やはり殿様の板倉勝静の存在も大きかったと思います。殿さまの土星と木星が藩の稼ぐ財務の場所に入り、土星は水星、金星、火星、天王星と海王星に支えられ、木星は冥王星に支えられています。この殿様の冥王星と山田方谷の太陽が重なって木星に支えられているので、山田方谷にとっては殿様は絶対的な存在だったと思いますが、山田方谷が存分に能力を生かせたのはやはり殿様の絶対的な信頼があってこそだったと思います。殿さまからの恩恵が大きかったところがあります。それがなかったら山田方谷の改革もかなり中途半端なものになったのではないかと思います。良い上司に恵まれないといくら才能があっても出来ることには限度があるという見本のような星の位置です。
あくまでも星の位置だけのものです。
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2021.05.03
今回は生ビール感覚の缶ビールで話題になっているアサヒグループホールデイグスと3月に新しく社長になった勝木敦志氏を星占いで見てみようと思います。あくまでも星の位置だけで見ているので、実際とは違うところもあるかもしれません。
アサヒグループホールデイグスが名称を変更し持株会社へ移行した日は蟹座の太陽に大衆や公共の月が重なり、木星とお酒など飲み物全般を表す海王星と癒しのキーロンが支えに入っています。いかにも大衆受けするビール会社の星の位置なのですが、この会社の太陽は会社内部の土星、取引先や顧客の冥王星、社会的な位置にある天王星に損なわれているグランドクロス(死の十字架)の形になっています。苦難の多い会社だろうと思います。会社内部は深刻な問題を抱えやすく、社会状況は急変しやすく、取引先や顧客は絶対の存在であり、かなりこの会社を振り回します。かなり不安定な会社であり、綱渡りしている感じです。ただし、逆境が人を強くするように会社も強くしますが、それでも苦労が絶えない会社だろうと思います。この会社の支えは一般大衆の支持と会社の役員や重役、そして外国関係が頼みの綱だろうと思います。かなり過剰な合理的な改革をしやすく、それがマイナスになりやすい。見えないところに入っているトラブルの火星は改革の天王星を支えているので、改革には熱心だろうと思います。それが土星にも支えられているので、かなり世知辛い会社だろうと思います。火星は飲み物の星である海王星と癒しのキーロンを損なっているので、外国関係のトラブルが見えないところで多いのではないかと思います。稼ぐ財務の場所には星がないので、支配星である太陽を見ます。つまり会社の運勢がそのままこの会社の財務状況です。飲み物で稼げますが、綱渡り状況です。この会社の飲み物の星である海王星を月と金星が支えているので、意外に女性客に受けやすい会社なのかもしれません。家で飲むのには良いのですが、意外に外で働く男性には受けが良くないところがあります。
勝木敦志社長兼CEOは魚座の太陽に支える星がなく、木星に損なわれています。考え方が甘いところがあります。その代わり家庭や感情を表す月が蠍座で海王星と重なり、冥王星に支えられています。お酒やビールが好きであり、ついでに海や水の関係や自然が好きで会社が好きな人だろうと思います。かなり世話焼きなところがあり、こだわりがある人だろうと思います。かなり頑固なところがあります。人と同じことをしたくない人で、人からあれこれ言われるのが嫌いなのではないかと思います。会社との相性は、この人の海王星と冥王星が会社の太陽を支えているので、会社の飲み物関係が強化されやすく、特に投資にはかなり力を入れやすく、営業や企画にも力を入れますが、この人の木星と土星が会社の太陽を損なっているので、会社に負担や重圧を掛けやすいところがあります。特に取引先や顧客を最初はかなり無理な拡大をさせやすく、会社にとってかなり大きな重荷になりやすく、徐々に深刻な問題になりやすいところがあります。この人にとっては会社の従業員や子会社といざこざが起きやすいところがあります。それとこの人の天王星が会社の稼ぐ財務の場所に入るので、新しい事やハイテクがお金になりやすいのですが、この人のトラブルの火星が会社の借りる財務の場所に入るので借入金が問題になりやすいところがあります。余談ですが、この人も会社も木星を冥王星が支える星の位置なので、大きなお金を扱いやすいところがあります。良くも悪くもです。
星回りとしては、会社は5月後半から7月の終わりぐらいまで会社の太陽を木星が支えるので、そのぐらいに話題になりやすく、特に外国関係に話題になりやすいところがあります。今年より来年の前半の方が会社にとっては良いと思います。社長も今年より来年の方がよく、来年は社長の太陽の上に木星が重なるので、精神的な苦労が多くなりますが、躍進しやすい年になります。現在、会社の太陽をハイテクや高等技術の天王星が支えているので、新しいものに取り組むのも良い時期だろうと思います。もしかしたら社会変革が起きる飲み物が出来るかもしれません。うまくいけばの話ですが…。
あくまでも星の位置だけのものです。
以上が星占い師としての私の意見です。
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